乾燥豆のレシピに「ひと晩水に浸し」とあるのは、おおむね8時間。
私の場合は、昼頃から水に浸して戻しはじめ、仕事が終わって、
夜遅い時間に豆を煮るのが、今のライフスタイルに合っている。
お菓子を作るほどの気力はなくて、煮ている豆の面倒を見るくらいがちょうどいい感じ。
豆は、近所の乾物屋さんで1回分ずつ購入している。
乾物屋さんのおじさんは、まるで大豆が笑っているようないい顔をしていて
いつか写真を撮らせてもらいたいと思っている。
青大豆はめんつゆで浸し豆に。

ゆでた青大豆とちりめんじゃこの混ぜごはん。
しょうゆをほんの少したらす。

これは中1の姪に好評だった。カルシウムが補給でき成長期の子にもおすすめ。
次は小豆を煮てみよう。
乾物屋さんの試食用の氷あずきが美味しかった!
いちごミルクもいただいてしまった。
試食用といって、いつもお客さんを喜ばせてくれる。
ソウイウヒトニ ワタシ ハ ナリタイ。
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