ふと気になり、実家のお仏壇の引き出しを開けると、古いおみくじが出てきました。
『吉』。
▶︎このみくじにあたる人は、たとえば苦しき山路をこす旅人のごとし、くらう、かんなん多けれども後かならずよかるべし
▶︎病人いしやをかえるか、くすりをかえてよし
とあったのです。
このみくじにあたる人は私ですね。
病人は母。
医者を変え、薬を変えたら
見違えるほど母の状態がよくなりました。
あのままだったら、本当に危なかった。
寝たきり状態になっていたはずです。
今日は通院日。先生も看護婦さんも
母の見た目が全然違う!!
と、喜んでくれて、ほっ。
実は秋の初め、閉まっていたはずのご仏壇の扉がきれいに開いていたことがありました。
妹に子どものいたずら?と確認したら違うと。
ずっとご先祖様は、このメッセージを伝えていたのかもしれません。
母の朝ごはん。
蒸したサツマイモに煮たりんごのヨーグルトがけは、パフェみたいで、朝からちょっと幸せでした。
明日はご仏壇の掃除をしようと思います。
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